傷の縫合・抜糸
傷の縫合・抜糸

運動会や部活動、公園での外遊び——体を動かす機会が多いほど、けがはつきものです。
包丁やガラスで切った、転んでぶつけて切れた、お子さまが顔をけがした——そんなときは、渋谷神泉内科外科クリニックにご相談ください。
当院では、救急科専門医が傷の状態を確認し、処置が必要かどうかも含めて判断します。洗浄・縫合から抜糸まで当院で行い、ほかの医療機関で縫ってもらった傷の抜糸や消毒も承ります。大人の方もお子さまも診療しています。
縫ったほうがよい傷かどうかは、見た目だけでは分かりにくいことがあります。
迷ったときは、お電話(03-3460-0111)でご相談ください。救急科専門医が判断します。
骨や腱・神経の損傷が疑われる場合、手術が必要な場合は、専門の医療機関へご紹介します。
ほかの医療機関で縫合を受け、「抜糸は近くの医療機関で」と言われた方もご来院ください。
紹介状をお持ちの方はご持参ください。お持ちでない方も受診いただけます。
縫合を受けた医療機関名・日付・使った糸の種類が分かれば、受付でお伝えください。
抜糸はおおむね1週間が目安ですが、傷の場所や経過によっては、その限りではありません。時期は医師とご相談ください。
運動会や部活動、園での活動中のけがも受け付けています。
受診してよいか迷ったときも、まずお電話でご相談ください。当日の受診ができます。
月・火・水・金:9:30-13:00/14:30-18:00
木:9:30-13:00(午後休診)
土:9:30-14:30
日祝:休診
(最終受付は診療時間の15分前)
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